【FAP療法で、自分の感覚を取り戻し生きやすい人生と共に結婚を!】

これからの時代のキーワードは「こひしたふわよ」と、知る人ぞ知る、スピリチュアルカウンセラーの並木良和さんが仰っているお言葉です。

どういう意味かをお伝えすると

こ・・・心地良い
ひ・・・惹かれる
し・・・しっくりくる
た・・・楽しい
ふ・・・腑に落ちる
わ・・・ワクワクする
よ・・・喜びを感じる

こんな風に仕事も人間関係も婚活もできれば、人生楽しいですよね。

どこかで「それは無理でしょう」と思っちゃいますよね。

私の親は、昭和の時代で我慢や努力をして何かを得るといった考え方でした。私も昭和生まれですので、その影響を強く受け努力をし苦労をして何かを達成するということを身につけてきました。

「結婚は人生の墓場」と言われていたので、どちらかが我慢をして成り立つ関係で、それを親に見せられてもきましたので「そんなもんなんだ」と思っていました。

今の主人とご縁があり結婚しましたが、私の結婚生活は楽しいもので、墓場なんて感じたことは一度もありません。

今は、時代背景が違いますので、自分の感覚を信じて自分の思うままに行動してみる時代なのでは、と思います。

周りに合わせていくよりも、自分の考えや意見をしっかり伝えることを求められてもいます。TVでも毒舌と言われるキャラクターの方が結構売れていますよね。

お笑い芸人のくっきーさんは好きな絵を描いて先日は海外で個展を開き大盛況。

ネガティブな呟きで売れた「ヒロシです」でお馴染みのヒロシさん、今はお一人様キャンプでyoutuverで活躍し、広告収入は芸人のお仕事をしている時よりもいいそうですよ。

楽しいことをやり続けて、形になっていく。

並木良和さんが仰っている「こひしたふわよ」が、まさにこんな感覚なんでしょうね。

「こひしたふわよ」が上手くいくポイントは不安を手放して、今に目を向けて楽しいと感じることに取り組んでいく。不安がありながら、打ち消すように楽しいことを探して無理に取り組むとドスベリしちゃいます。

不安を手放すことがポイントですね。

もう一つ、楽しいことをやると言っても罪悪感が湧いてしまうとか、相手のことを考えて合わすことが当たり前になっている場合は、自分が楽しいと感じる感覚がわからないということもあります。

そんな時は、まず不快と感じることを止めていくことから。

仕事でそうはいかないという時は、止めても問題にならないところから始めていけば大丈夫!

例えば、疲れている時に誘われた飲み会なら、お断りしても迷惑にはなりませんよね。少しずつ不快なことを止めていくと自分にとって心地良い感覚がハッキリとつかめるようになっていきます。

快・不快と言った「無意識さん」に任せて生きるのもいいものですよ。

自分の感覚がハッキリとした「自分軸」「無意識さんである自分の感覚」で生きれるようになっていくと「こひしたふわよ」で生きれるようになっていきます。

自分の感覚を大事にできると、相手の感覚を「そうじゃないでしょう」と否定しなくなり、相手の感覚を尊重できるため「こひしたふわよ」で生きても上手くいくようになるんですね。

皆さんで、楽しい家庭、社会、日本、地球にしてきましょう。(^^)夢は大きく!

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