【FAP療法で自分の感覚を取り戻し、生きやすい人生と共に結婚を!】

「自分に自信を持って婚活しています」と言える方は、そういらっしゃらないのではないかと思います。

自信があるなしを全く考えていない時、意識していない時が案外上手くやれていて自信のある時だと思っています。

「自信がない」と感じ何もする気がないと言った時の共通点は「自分を責めている」時のようです。「自信がない」と気になったり落ち込んだ時は、自分を責めていないかをチェックしてみて下さいね。どうも「自分を責める」ことと「自信のなさ」とは比例しているように思います。

【自信がない時は、自分を責めている。自分を責めているから、自信が持てない】

「自信」となると何か実績が必要だと思っているんじゃないかと思うのですが、たとえ実績があっても「自信がない」と思う時は、すっかり忘れてしまい何もなかったかのように感じてしまいます。

実績を積むことを考えるよりも「自分を責めていないか」をチェックして、イチ早く責めることを止める方がエネルギーの充電ができて解決の早道になります。

自分を責めている時に何が起きているのかと言うと、FAP療法の開発者 大嶋信頼氏によると、自己免疫の暴走が起きてしまうんです。

自己免疫の暴走というのは、本来自分を守るための有り難い免疫作用が、正常な細胞までも攻撃すると言うことなんです。そのなかでも炎症物質が脳内に発生すると自分の悪い物、異物を攻撃する体制に入ります。その時、自己免疫くんが正常な細胞までも攻撃してしまい、やる気がおきない状態になってしまうんです。

やる気が起きないため、部屋の片づけもできなくなり、部屋もごちゃごちゃしてくるので、より一層「自分はダメ人間だ」と悪循環を繰り返してしまいます。婚活どころではありませんね。

自己免疫くんが正常な細胞までも攻撃してしまい、やる気がおきない状態というのは、科学的に実証されるまでには至っていませんが(仮説です)私自身が強く実感した次第です。

「自分を責める」ことを止めると、何もやる気が起きないということが全くと言っていい程、なくなってきましたよ。肉体的に疲れてやる気が起きない時はあるものの、その時は少し休憩するだけで「次、あれやろ」と動き始めるんです。

「自分を責めていた」時は、うつっぽくて一日中何もする気が起きなくなるので、「自分を責める」ことが一番免疫が落ちるんだなと今は実感しています。

責めることを止めるとボチボチ動き始めるので「自信がない」と口ずさんだり思ったりしなくなりますよ。

「自分を責める」ことは、百害あって一利なしです。もし、「自信がない」と感じているなら自分を責めていないかをチェックしてくださいね。

チェックして「自分を責めている」ことに気づいても止められない。という時は、よっぽど心の疲れがたまっている時かもしれません。そんな時は、FAP療法でネガティブな感情をふっ飛ばしちゃいましょう。

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シャンティISAでは『FAP療法で自分の感覚を取り戻し、生きやすい人生!』を目指すと共に婚活のサポートをさせて頂いております。自分の感覚だと思っていても、親(母親)の支配や影響を受け、親の思いや感覚を自分の感覚だと感じている場合があります。親の影響から自分の感覚を取り戻し、自分らしく自分軸で人生を歩むお手伝いを致します。

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