【FAP療法で自分の感覚を取り戻し、生きやすい人生と共に結婚を!】

婚活されていると、短い期間でお相手のことを知れると自分に合っている方なのかを見極めることができますね。

そうは言ってもパーティーやお見合い、人から紹介して頂き短い時間で、お相手の性格や人間性を知るというのは難しいところはあります。

FAP療法のカウンセリングの技があれば百人力だと思いますので、紹介しちゃいます。

カウンセリングでは気持ちを聞いていきますが、初対面では気持ちを聞いても「どう思われるのだろう」と言った意識が働くため、本心は出てきません。気持ちが自然に表現できるようになると、かなりリラックスした関係になりますね。

そこで、FAP療法のカウンセリングでは、気持ちを聞くよりも客観的事実を聞いていきます。相談者様の状況や情報をしっかり聞いていく間に気持ちが自然に表現されていくのです。

カウンセリングで有効な方法は、婚活ではかなり有利になりますよ。

具体的には、「いつ」「誰が」「何を」「どこで」「どのように」を聞いていきます。文法ではよく5W1Hと言われますが、ここでは4W1Hになります。「何故」は聞かない方が話しやすくなります。

「何故?」は、「何て答えればいいのだろう」と答えにくい質問で、案外否定されたように受け取られてしまう場合があるからです。

4W1Hでお相手の話を聞いていくと、相手も話しやすいですし、こちらも聞きやすいです。何を聞けばいいのだろうと焦らずに落ち着いていられますので、相手も自分もリラックスができて楽しく初対面からお話ができますよ。

例えば

初対面で定番の「趣味は、何か?」とお聞きして「ジムに通っています」と、相手の男性が答えたとします。心の声は(私ジムに通ったことがないし、運動に興味がないんだけど次に何を聞こう)と思ったりしても先程の質問があれば大丈夫!

「週に何回位通っていらっしゃるんですか?」とか「ジムでは何の運動をされるのです?」とか「いつ頃から初められたんです?」「ジムは、お近くにあるんですか?」「誰かに勧められたりとかきっかけってあったんです?」などなど、この質問だと具体的ですので相手は非常に答えやすいんです。

もちろん、矢継ぎ早に全ての質問をするのではなく、一つお聞きしてお返事をじっくり聞いてから次の質問に入ります。例題として上げましたが4W1H、全て聞くのではなく相手から質問されたら自分のことをお話します。

まずは、いろいろお相手の話を聞かせて頂いていると、相手の受け答えから性格的な一面も見られ、自分と合っているかも見極められます。話しやすい雰囲気になると、お相手の方もどんどん話されて、逆にこちらも話しやすくなっていきます。

話を聞いたり、話したり、また質問して相手の話を聞いてと想像しただけで楽しくなりますね。

このように、技術面を知っても緊張しちゃってできそうにない場合は、FAP療法が合っているかも知れませんので、ご紹介させて頂きますね。気になるところは、解消しちゃいましょう。

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シャンティISAでは『FAP療法で自分の感覚を取り戻し、生きやすい人生!』を目指すと共に婚活のサポートをさせて頂いております。自分の感覚だと思っていても、親(母親)の支配や影響を受け、親の思いや感覚を自分の感覚だと感じている場合があります。親の影響から自分の感覚を取り戻し、自分らしく自分軸で人生を歩むお手伝いを致します。

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