【FAP療法で自分の感覚を取り戻し、生きやすい人生と共に結婚を!】

婚活しようと前向きに活動を始めたものの、何をするにも上手くいかない時ってありますよね。そうなると悪循環で、仕事や他のことにもやる気がなくなっちゃいます。

この悪循環からの脱出法は、‘‘自分への許し”です。

やる気のなくなっている時は、振り返ってみると必ず自分を責めているものなんですね。

「掃除ができてないなぁ」「仕事で失敗しちゃったぁ」「母の小言が鬱陶しくて、ブチキレちゃったぁ、ああー罪悪感」「ストレスで食べ過ぎ、飲み過ぎ、あーー体重がーー、ダメな私」などなど、責め始めると全てを否定してしまいます。

まずは、全部とにかく許しちゃいます。

「掃除できていない自分を許します「失敗しちゃった自分を許します」「母にブチキレた私を許します」「食べ過ぎ、飲み過ぎた私を許します」とこんな感じで。

否定語が出てきたら「否定しちゃう自分を許します」と、全て許しちゃいます。心の中でも、誰もいないなら声に出してでもどちらでもOK!

パワーのある数字の中に、7がありますので、それぞれご自身の否定語への許しを7回ワンセットがおススメです。短か過ぎず長過ぎない回数です。

自分を責めると、身体もダルくなってきますよね。FAP療法の開発者 大嶋信頼先生によると自己免疫の暴走が起きているそうなんです。

私も、体験上非常に納得しました。責め始めると身体がダルくなりドンドン鬱っぽくなっちゃいます。それが、自己免疫の暴走と思うだけで、自分への攻めが緩まって行きます。自分の所為にするのではなく、現象として捉えると楽になっていきますよ。

【自己免疫の暴走とは】

まずは、Wkipediaより

自己免疫疾患(英:Autoimmune disease)とは、異物を認識し排除するための役割を持つ免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状を起こす、免疫寛容の破綻による疾患の総称。

大嶋先生は、もっと分かりやすく。

「本来自分を守るための有り難ーい免疫作用が、正常な細胞までも攻撃する」というものです。

さらに、身体がダルくなる理由は、炎症物質が脳内に発生すると自分の悪い物、異物を攻撃する体制に入ります。その時、自己免疫くんが正常な細胞までも攻撃してしまい、やる気がおきない状態になってしまうと言うことなんです。

花粉症のように体に害のないものまで、自己免疫が働き過ぎて攻撃してしまうのが分かりやすいですね。

なので、許しには意味があるんです。是非ぜひ、自分への優しい許しの言葉でどんどん楽になっていきましょう。

婚活と共にお一人でも生きやすい人生に変えていくと、確実に楽しい結婚生活に繋がるはずですよ。(^^)

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シャンティISAでは『心軽やかに、人生を楽しむ!』ことを目指して婚活のサポートをさせて頂いております。自分の感覚だと思っていても親や他者の影響を受け、本来の自分の感覚を見失っている場合があります。周りの影響から自由になり「自分らしく人生を楽しむ!」お手伝いをさせていただきます。

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