【FAP療法で、自分の感覚を取り戻し生きやすい人生と共に結婚を!】

緊急事態宣言が解除されている地域もあると思いますので、お出かけされている方もいらっしゃると思います。まだまだ慎重に行動する時期でもありますので、自宅での時間の過ごし方を振り返ってみました。

私は、自宅にいるのがとっても大好きなので、出かけない方が良いとなってもノーストレスなんです。自宅にいると、自分の感覚を大切にできるなぁと思っています。自宅にいると自分の思うままに行動できるんですよね。

お腹が空いた時に食べればいいので、朝起きた時にまだお腹が空いていなければ食べなくてもいいですし、10時頃にお腹が空いてきたら、その時間に昼食も兼ねて食べることができます。

私は、本来、仕事も自宅が多いので、面接のご予約が入っている時間以外は、自分のペースで行うことができます。食事は、元々自分のお腹の様子を伺って取っていました。

外へ出勤されていた方も、テレワークになっている方は、それが可能ですね。是非ぜひ、自分の感覚を大切になさって下さい。

職場であれば、仕事中にお腹が空いて途中で満たすことができませんので、時間が来たら食事を取るという場合が多いと思います。学生生活の時から規則正しい生活を教えられてきました。ちょっとしたことかもしれませんが、このような規制が自分の感覚の快・不快を感じにくくしてしまいます。

また、自分の感覚を抑えて人に合わすこともあると思います。自分はあまりお腹が空いていないので、軽めがいいと思ってもがっつり食べたい友人に合わせたり、合わすことに慣れてしまうと、ますます自分の感覚がわかりにくくなっちゃいます。

自分の感覚が分かりにくいと、婚活で自分に合っている人を見極める時に直感が働かなくなってしまいますので、日頃から自分の感覚を実感している方が婚活も行いやすいという訳なんです。

今、まずは食欲の感覚を自分が本当に食べたい時に、身体が求めている欲しい物を感じて食べてみるということで、自分の快の感覚を実感していって下さいね。

今の時期、自宅にいることが多いと思いますので、食事の時間がきたら食べなきゃではなく、自分の感覚を感じながら取ってみて下さい。自分が一番心地よい感覚で、生活してみると、自宅が一番自由な空間であることに気づいていくのかもしれません。

実家でご両親とご一緒の方は、食事の用意をされていたりと、どう距離を取るのかと言う違った課題があると思いますが、一人暮らしの方は、是非自分のペースで、心地よい感覚と共に休みのひと時と、テレワークの方はテレワークを進めて下さい。

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シャンティISAでは『FAP療法で自分の感覚を取り戻し、生きやすい人生!』を目指すと共に婚活のサポートをさせて頂いております。自分の感覚だと思っていても、親(母親)の支配や影響を受け、親の思いや感覚を自分の感覚だと感じている場合があります。親の影響から自分の感覚を取り戻し、自分らしく自分軸で人生を歩むお手伝いを致します。

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